ありがとうございます
驚きました。
嬉しいです。
この道は毎朝、出勤で通っている道。
明治通り、渋谷の交差点。
そこの電子掲示板に。
まさか、
このようなサプライズを。
宮益坂ハムさま。
感動しました。
全身に電流が走りました。
心に響きすぎています。
心より、ありがとうございます。

現在。
18年間過ごした仕事場の引っ越し準備中。
【断捨離】という名の【終活】を目指したのですが、
過去作品の台本や資料映像、
それらを手にするたびに、
「捨てられるわけねーよー」
心の中で叫んでいます。
本日。
まさに
「あたっく」の過去台本と
初演時の第一稿台本を見ていて、
驚いたことがありました。
登場人物の名前が違うんです。
なぜに変更をしたのか…。
当時の構成アイデアノートを開き、
(ふむふむ)
(あ〜なるほど〜)
ノートの中には、
試行錯誤をしている25年前の僕がいます。
(あゝ懐かしい)
つまりです、作業が進みません(涙)
トランクルームの奥の段ボールに、
初演当時の「あたっく」Tシャツ発見。
宮益坂ハムさん。
機会があれば「あたっく」Tシャツを、
プレゼントさせてください。
「あたっく」。
やらねば、そんな気持ちにさせてくれて、
ありがとうございましたっ!
note連載中エッセイ「全てはエロからはじまった」
※僕が、どうやって脚本家になったのか?
サラリと描きました。