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劇場

昨日、劇場入りをしました。
戦時中、東京で唯一焼け残った三越劇場さんで
この物語を演じれる意味、意義を改めて強く深く感じました。

戦争なんざクソです。

クソ喰らえだ。

誰も幸せになれない、誰もが泣いてる。

 

そんな戦時中に逞しく生きた犬と猫の青春物語。
久しぶりの自信作です。
今年の夏の想い出作りに是非、遊びに来てください。

2018/08/07 樫田正剛